土屋鞄 セッション・グラスホルダー


土屋鞄 セッション・グラスホルダー

土屋鞄の限定制作のセッション・グラスホルダーのご紹介です。
セッションシリーズはナチュラルシャイニーレザーを使用した、30代からの男のためのレザーグッズコレクションで、渋い雰囲気が「売り」のアイテムが揃っています。

このアイテムは、サングラスやめがねをクールに持ち歩くためのもので、鞄やベルトループに装着して、アイウェアを手ぶらで持ち運べるというものです。
ネイビーの光沢レザーが程良く男らしく、知的な雰囲気です。

革小物としてはかなり大きめの一枚革を使用して、ぐるりとまいた大胆なデザインになっており、ラフでシンプルな仕上がりです。
開口部は中身が落ちにくいように計算されており、一見するとあっさりとしているのですが、さすがに土屋鞄の製品です。



土屋鞄 セッション・ボンサック


土屋鞄 セッション・ボンサック

土屋鞄の限定アイテムのご紹介です。
ボンサックは元々が軍用鞄という事もあり、かなりハードな造形で収納力などは抜群。
そのタフな男臭いアイテムをセッションシリーズに共通のナチュラルシャイニーレザーで作っています。
ナチュラルシャイニーレザーは大胆な色むらやしわの入り方がワイルドでクールな革素材で、使い込む間に当初の光沢は落ち着きヴィンテージ調のラフな風合いへと変化していきます。

鞄の作りは土屋鞄らしい丁寧なもので、ショルダーストラップは極太の一枚革。その付け根部分の鞄側は一番力のかかるところということで基礎部分に鉄板を埋め込み、がっちりと補強して、ストラップ側のナスカンも大きく頑強なものを採用しています。

現在予約受付中で、3月末に発送予定。



土屋鞄 セッション・ボストンバッグ


土屋鞄 セッション・ボストンバッグ

土屋鞄のセッションシリーズの新作です。
セッションシリーズは、主素材にナチュラルシャイニーレザーを採用した、大人の男のためのコレクションで、渋い魅力があふれています。
このボストンバッグもビターな光沢のレザーが独特な表情を作っていて、メンズのボストンバッグというと、割合に若い年代が使うアイテムというイメージが強いのですが、しっかりと大人のイメージを出しています。

長さが50cmでまちもたっぷりとあるので、収納力は抜群。町歩きはもちろん、小旅行やジム通いなどにも使えるアイテムです。
また、丸手のハンドルは通常のボストンよりも長めの設定で、アウターを着る季節でも余裕で肩掛け可能になっています。

色は、ブラック、ブラウン、キャメル、ネイビー。



オリス ビッグクラウン ポインターデイト


オリス ビッグクラウン ポインターデイト 654-7551-4064

ブランドウォッチのブルークさんにオリスのビッグクラウンポインターデイトが入荷していたので、ご紹介します。
このモデルはオリスのアイコン的な存在で、コインエッジ、コブラハリなど古典的なディテールが魅力の存在。
ポインターデイトとは、ダイアル外周に配置された1から31までの数字を先端に赤い三日月を持ったハリが指し示すことで日付表示をするという機能です。元々は高級懐中時計に僅かに作例がある機能でしたが、1930年代にオリスが腕時計に採用し、日付表示の一般的な機能として広まったという歴史があります。
戦後は小窓で日付表示をするデイト機能が普通になり、一時は廃れましたが、最近になって機械式を思わせる機能ということであちこちのブランドで作られるようになりました。
このモデルはそうした時計の中でも代表的な存在です。

またビッグクラウン(大きなリューズ)もオリスが1930年代後半に得意としたもので、これは第二次大戦で米軍のパイロット達の間で、飛行中に分厚いグローブをはずさなくても時刻あわせが出来ると言うことで愛された歴史が有ります。

オリスの製品らしく価格は手ごろながら、細部までキチンとつくりこんであり、歴史を感じさせる造形が魅力的なアイテムです。



土屋鞄 セッション・ボディーバッグ


土屋鞄 セッション・ボディーバッグ

土屋鞄の受注再開商品にセッションシリーズのボディバッグがあったので、ご紹介。セッションシリーズは主素材に透明感のある光沢とワイルドな表情が魅力のナチュラルシャイニーレザーを使用しています。
使い込むうちに程良く落ち着き、ヴィンテージ調のラフな風合いに変貌していくのも魅力です。

このナチュラルシャイニーレザーを使用して、30代の大人の男のためのバッグ、革小物のコレクションとして仕上げたのがセッションシリーズで、ボディバッグはしなやかで体にフィットする使い心地が魅力のアイテム。
小ぶりに見えるバッグですが、収納力は十分に確保されており、休みの日の街歩きに必要な財布などの小物、折り畳み傘や替えシャツなども入ります。A4サイズの雑誌も丸めれば入るだけの幅は確保されています。
唯、あまり詰め込まないで、あっさりと使うのがクールですね。

三日月型のフォルムという事もあり、口のファスナーラインの美しさがポイントで、土屋鞄では二枚の革を張り合わせた一枚革のレザーテープでファスナーの両脇をしっかりと固めるという手法で、シャープなシルエットをキープしています。



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